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映画”ゴジラvsコング”を観て-怪獣バトルの大迫力堪能

令和 3年 7月11日(日):初稿
○令和3年7月10日(土)、「TOHOシネマズ仙台」で、今話題の「ゴジラvsコング」を観てきました。怪獣映画鑑賞は、令和元年6月1日の「映画”ゴジラ キング・オブ・モンスターズ”を観て」以来2年ぶりでした。その前の怪獣映画鑑賞は、平成29年3月25日の「映画”キングコング髑髏島の巨神”を観て」で、ほぼ2年おきに怪獣映画を映画館で観ています。

○「ゴジラvsコング」も「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」と同様「TOHOシネマズ仙台」6番シアターアイマックスの大画面に3Dメガネをかけて観ましたが、怪獣達のバトルの迫力は凄まじいものでした。残念ながら仙台「TOHOシネマズ仙台」6番シアターだけは、いまだに補聴システムが使えず、難聴者用ヘッドホンは持ち込まず、右側補聴器だけ付けて鑑賞を始めましたが、大音量に耐えられず、途中で補聴器を外して、聴力損失75~80dbの高度難聴の生耳で鑑賞しましたが、それでも迫力の音量は十分感じられました。

○キングコング映画の「キングコング髑髏島の巨神”を観て」はストーリーに感情移入できました。しかし、今回の「ゴジラvsコング」、「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」と同様、怪獣バトルの大迫力は堪能できましたが、ストーリーは、余りに賑やかすぎて、どれがどれだか判らなくなり感情移入ができませんでした。

○映画会社レジェンダリーによるゴジラ3作目は、2017年公開の「キングコング:髑髏島の巨神」と融合を成し、コングとの怪獣王を争うドリームマッチを実現させたと解説されていますが、怪獣バトルの大迫力をこれほどまでに自然に表現するCGの進歩は凄いの一言です。
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