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桐で英語データベース作りの基本-レポートの活用

平成21年 9月28日:初稿
「桐で英語データベース作りの基本-ワードラップ」で、「桐で英単語帳作りを始めると、次に英文の桐データベース化作りの必要性を感じ、早速、現在使用している教科書の英文を桐英訳帳と名付けた桐ファイルに入力する作業を始めました。」と記載していましたが、現在、高校1年生用教科書「プロミナンスⅠ」を使って毎日30分~1時間程度英語学習を継続しています。

○先ず高校1年生用教科書「プロミナンスⅠ」英文データを桐英訳帳と名付けた桐ファイルに全文入力しました。入力作業はデータ入力担当事務員に入力させましたが、レッスン1から12までの全データを、Lesson、Partの各項目にデータを入れた後、各Partの文章をさらに数行ずつの部分に分けて、この数行について新出単語・熟語を調べて記載し、自分なりに訳し、最終的に英語教師の説明等を書き込む予習復習ノートをレポートで作成しました。

○フォームは英文入力伝票フォームに加えて、日本文入力伝票フォームを作り、予習復習ノートレポートで最初の勉強をした後、その記憶確認のため、左半分に英文を印刷して、右半分に日本文を書き込む空欄部分を表示するレポート、次に左半分に日本文を印刷し右半分に英文を書き込む空欄部分を表示するレポート、最後に英文と日本文を並行して表示するレポートまで作成しました。

英文入力伝票フォーム                            日本文入力伝票フォーム
 

予習復習ノートレポート   日本文訳練習レポート   英文訳練習レポート    英日文対比レポート
   



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