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桐で英語データベース作りの基本-ワードラップ

平成21年 8月21日:初稿
「英語学習の思い出と英語学習再開宣言1」記載の通り、平成21年7月12日から英語学習を再開し、同年8月20日まで40日間、殆ど毎日、午後9時から1時間前後、何らかの形で英語に取り組んでいます。その間「桐で発音記号フォントを表示させる方法が難航」記載の通り、「英辞郎」を購入し私の使用する全パソコンにインストールし、更に英語学習に愛用ソフト桐を活用しようと思い立ち、桐の英単語帳を作成しています。

○桐で英単語帳作りを始めると、次に英文の桐データベース化作りの必要性を感じ、早速、現在使用している教科書の英文を桐英訳帳と名付けた桐ファイルに入力する作業を始めました。
そのカードフォームと伝票フォームです。
カードフォーム


伝票フォーム


○当初、以下のように、このフォームでの英文表示で単語が表示スペースの左端で分断され、見づらくて困りました。
カードフォーム

ここではandがaとndに分断されています。

伝票フォーム

ここでは、wasがwとasに、AreがAとreに分断されています。







以上:432文字

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