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ほぼ30年ぶりのギター合奏練習-リズム感の悪さを痛感(^^;)

平成30年 1月27日(土):初稿
○平成29年1月26日夜、ほぼ30年ぶりに30数年前一時期一緒にギター合奏練習したAさん、ここ2年ほどボンゴ等でリズムを刻んで貰う練習をしているBさんの3人で、パコ・デ・ルシアのコーヒールンバを練習しました。30年前のAさんとの合奏は、「平成元年3月自宅AVルーム高田健三氏コンサート開催」で紹介しています。

○以下、左側がパコ・デ・ルシア自身、右側がおそらくMIDIによる電子演奏です。同じように演奏するのが夢ですが、現時点では、夢の又夢です。

 

○45,6年前に相崎勝利先生のフラメンコギター教室発表会で一度演奏した曲で、数ヶ月前から練習を再開して一通り弾けるようになっていたつもりでした。しかし、Aさんにセカンドパートを弾いて貰って合わせると、弾きづらくてごまかしで弾いている箇所が浮き彫りになります。リズムが速くなって狂います。

○リズム感が良ければ難しい箇所をごまかしてもリズムは狂わないのですが、リズム感の悪い私は、リズムが狂ってAさんのセカンドギターと合わなくなります。独奏の場合は、リズムが狂っても演奏は継続出来ますが、合奏の場合は、一緒の演奏者に迷惑をかけます。リズムが狂わないように難しい箇所もごまかさず正確に弾くにはまだまだ練習が必要と痛感した次第です(^^;)。
以上:536文字

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