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新橋演舞場桟敷席で舟木一夫氏平成26年9月特別公演鑑賞し感激3

平成26年 9月23日:初稿
○「新橋演舞場桟敷席で舟木一夫氏平成26年9月特別公演鑑賞し感激2」の続きです。「今回は昼の部の鑑賞でしたが、私の好きな『波浮の港』や『宵待草』を聴かせてくれる夜の部も是非鑑賞したいと思った次第です。 」と記載していましたが、平成26年9月22日午前中はシッカリと仕事をして、午後1時30分仙台駅発新幹線で上京し、新橋演舞場桟敷席で舟木一夫氏平成26年9月特別公演夜の部を鑑賞してきました。

○夜の部は午後3時20分開場午後4時開演で、「-天一坊秘聞-八百万石に挑む男」が午後5時45分まで、40分休憩後、シアターコンサートが午後6時25分から7時25分まで1時間の予定です。そこで午後3時4分に東京駅着の新幹線で行き、地下鉄丸ノ内線で東京駅から銀座駅へ、銀座駅で日比谷線に乗り換え、東銀座駅で下車、6番出口から徒歩3分程度の所に新橋演舞場があり、午後3時30分少し前には到着しました。


日比谷線東銀座駅構内6番出口までの案内板
    

東銀座駅構内6番出口を出て新橋演舞場までの路上、路上喫煙禁止・ポイ捨て禁止!の立て看板に感激
    

午後3時35分頃の新橋演舞場内、まだガラガラ空いています
     

今回も奮発して桟敷席で花道側の左17番を取りましたが、左18番から20番まで空いておりゆったりと鑑賞できました
     

○第一部「-天一坊秘聞-八百万石に挑む男」、難聴でセリフが十分に聞き取れないのは相変わらずですが、2回目の鑑賞で筋書きがほぼ判っていましたので、舞台の流れは、ほぼ理解出来ました。時々持参の双眼鏡で役者さんの顔をじっくり拝見しました。老眼が進んで老眼鏡をかけても表情までは確認できず、これからは桟敷席でも舞台に近いズッと前の席を取るべきと思いました。桟敷席最後部の17番から20番まで空いていたので、2人席を独り占めで、足を伸ばしながらの鑑賞もでき、大変、快適に舞台鑑賞ができました。

第一部は糖分ゼロチョコとビールを飲みながら鑑賞し、休憩時には奮発して桟敷席専用桟敷幕の内弁当3600円と赤ワインを注文、まずまずの味付けで、ゴマ付きのお米も全部食べてしまい、炭水化物摂り過ぎによる体脂肪率増加を心配しています(^^;)
    

以上:918文字

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