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舟木一夫情報を得るなら武蔵野舟木組へ

平成25年 1月12日:初稿
○最近、毎日訪れるブログに武蔵野舟木組が加わりました。私のHPもブログと呼ばれて、毎日ブログを更新して凄いですねなんて言われることが良くありますが、私の場合、ブログ=ウェブ上のログ(日記)ではありません、HPのコンテンツを毎日作成しているだけですと、弁解しています。IT用語としての、ログとは、コンピュータの利用状況やデータ通信の記録を取ること、また、その記録と解説され、要するにコンピューターでのデータ遣り取りを意味するようですから、私の場合もウエブ上のログと評価されても仕方ありません(^^;)。

○しかし、私自身は、通常言われるウエブ上での日記と言う意味でこのHPに毎日更新情報を書き続けているのではなく、HPのコンテンツ作りを毎日行っているとの意識があり、いわゆる日記ではないとのこだわりを持つため、ブログではありませんと言い続けています。ブログと呼ばれようが、コンテンツと呼ばれようがどうでも良いことではありますが(^^)。

○私の毎日コンテンツ作りは、大分類が「事務所」から始まり、「法律その他」まで14個あり、各大分類の下に、例えば大分類「事務所」の下に中分類として「事務所案内」から「その他事務所」まで16の中分類があり、この中分類の下に、例えば「事務所案内」のテーマ(小見出し)「これからの弁護士-三大特権喪失の時代に備えて」とのコンテンツがあり、全て、
「大分類」>「中分類」>テーマ(小見出し)
の三層構造になっています。

○14個の大分類の中には、「交通事故」、「男女問題」のような法律実務解説から、「趣味」、「健康」なんて全く個人的データまで幅広くあり、正に私自身の全人生をデータベース化していますので、毎日書く題材、ネタは山のようにあり、これだけ幅広い分野から毎日書くのはそれ程大変なことではありません。

○ところが、世の中にはホントに凄い人もおり、特定のテーマだけで毎日、或いは殆ど毎日ブログを書き続けている方も居ます。私の気仙沼中学・高校時代の友人Aさんは、時々私のHPコンテンツも取り上げて頂いていますが、郷里気仙沼の復校関連の記事だけで殆ど毎日、また、同様に中学・高校時代からの友人Bさんの息子さんCさんは、東日本大震災発生時以前から大震災時のリアルな状況、大震災後の悲惨な状況を、その後の復興の状況等を今日まで毎日書き続けています。

○14個もの大分類から題材を選んで書いている私からすれば、僅か一つの分類から毎日或いは殆ど毎日題材を見つけて書き続けるのは驚異です。前置きが長くなりましたが、前述の武蔵野舟木組と言うブログは、舟木一夫氏に関連する記事だけで毎日更新を継続されており、これまた、私にとっては大変な驚異です。私なんぞには到底真似できないアンビリーバブルな業績です(^^)。

○「YouTubu動画での舟木メロディーに酔いしれる2」で「※ネットで色々調べたら『雪のものがたり』のようです」と記載した舟木一夫氏のLPレコード「雪のものがたり」を検索した先が、この武蔵野舟木組で、このとき初めてこのブログの存在を知り、ちょくちょく訪ねるようになると、舟橋演舞場での舟木一夫氏50周年ラストコンサートチケットがまだ残っていることを知り、「舟木一夫シアターコンサートin新橋演舞場千秋楽鑑賞1」になった次第です。

○今は毎日武蔵野舟木組を訪れていますが、毎日のトップページアクセス数は当HPトップページより遙かに多く、また、訪問者履歴を見ると、同様に舟木一夫氏の大ファンのブログが他にも数多くあることが判り、舟木氏の現在も続く人気ぶりに驚きます。この武蔵野舟木組のお陰で多くの舟木情報に触れることができ、熱中した小学・中学・高校時代を思いだし、しょっちゅう熱中した歌を口ずさみ周囲に迷惑をかけていますが、舟木氏の情報に触れ、舟木氏の歌に酔いしれることで幸せな気分になれる私も相当な舟木ファンであることを確認しています(^^)。
以上:1,616文字

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