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およそ50年ぶりの静岡県沼津市散策を楽しむ1

平成23年11月 1日:初稿
○平成23年10月31日、小学校4年か5年時に訪れて以来、およそ50年ぶりに静岡県沼津市を訪れました。
小学生の頃、夏休みに父が乗り組んだ漁船が、神奈川県三浦市三崎港に入港すると母に連れられて三崎港を訪れました。そのとき、何かの用事で一度だけ沼津市に連れて行って貰ったことがあります。結構、大きな町だったと記憶していましたが、新幹線が停まらないのにはガッカリでした。沼津市の人口半分ほどの三島市が停まるのに沼津に停まらない理由は市議会で反対されたからとのこと。反対理由は、お客様を東京に取られるとの沼津市商店街の危機感とのこと。色々な考え方があるものです。

特急踊り子号に乗車し、沼津に向かいましたが、グリーン席はガラガラでした
   

50年ぶりの沼津駅到着
   

沼津駅前の風景、駅前のビルで日本初の流れ鮨沼津魚がし鮨本店で昼食です
   

30番席でテーブル上のパネルから注文、ネタの大きな鮨がベルトコンベアーに乗って流れてきました
   

「すしは魚に旨いと書く、だから鮨はうまい」とは見事なキャッチフレーズです、30番席、30番の鮨用お盆が流れの鍵のようです
   

観光タクシーで沼津散策出発、さすがに50年も経つと全く記憶なし、富士百年水の柿田川へ
   

富士山の雪解け水が、長い年月を経て、湧き出すとの柿田川名水を飲み干します
   

名水柿田川公園の案内板です
   

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