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映画”バイオハザードIVアフターライフ ”を観て

平成22年10月 3日:初稿
○平成22年10月2日(月)、久しぶりにMOVIX仙台で、「アバター」以来の本格的3D映画として話題の「バイオハザードIVアフターライフ」を午後9時10分開始のレイトショーで観てきました。レイトショーが始まる前の午後7時40分頃、夕食を取るため「東京・仙台のビュッフェ形式レストラン2題」で紹介したララガーデン長町にあるブッフェスタイルアソート(Buffet Style ASSORT)に立ち寄ったところ、店の前に何組かの客が居て、店員さんに聞くと,何と20~30分待ちとのこと、流石混み合っていました。

○映画開始は午後9時10分からなので30分待っても間に合うと思って申込をして待っていると10分程度の待ち時間で入れましたが、流石に店内は満員の盛況でした。ビュッフェスタイルレストラン大好き人間の私は、先日、旬菜食健ひな野一番町店にも行ってみましたが、私の好みとしては、ブッフェスタイルアソート(Buffet Style ASSORT)に軍配が上がります。なんと言っても8区画ブロックの長方形スタイル皿が重宝で、料理数も多く、味付けもなかなかです。

○「バイオハザードIVアフターライフ」が上映されているMOVIX仙台①番劇場(定員130名)ですが、いつもように難聴者用ヘッドホンを利用するも雑音が大きくて肝心の映画の音が殆ど聞こえません。スタッフに伝えると私がネットで予約した席は、ヘッドホン用赤外線の範囲外とのことで、範囲内の席に変更して貰いました。しかし、肝心のヘッドホンの電池切れのせいか、最初の数分は聞こえるもまもなく全く聞こえなくなりました。既に映画が始まっており、またスタッフを煩わせるのも面倒で、やむなく,右耳に補聴器をつけて音を聞き取りました。補聴器で、時に大音量となる映画の音を聞くのは耳が疲れて大変です。

○右耳に補聴器をつけ、両目には3D用メガネをかけ、更に時々その上に老眼鏡をかける、正に老人の出で立ちでの鑑賞でした。3D用カメラを使用した本物の3D映画は「アバター」以来2作目とのことで,当初は、その3Dぶりに違和感を感じることもありましたが、忽ち、慣れて、3Dがごく普通に感じました。映像に奥行きと、立体感がありますので、派手なアクションシーンの迫力は凄まじいばかりです。






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