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4台目フラメンコギターも国産-黒澤哲郎

平成21年11月19日:初稿
○「3台目フラメンコギターも国産-松岡良治M-150F」で3台目のフラメンコギターとして、実売代金11万円の松岡良治M-150Fを購入したことを記載しましたが、このギター、補聴器をつけた私の耳には,大変心地よく音が響き、またフレットからの弦の位置が低くて、大変、弾きやすく、大いに気に入っておりました。平成20年11月、事務所旅行でスペインに行った際、ギターショップで、現地価格でも70~80万円のスペイン製フラメンコギターを試奏してみましたが、この松岡良治M-150Fの音の方がズッと良く感じて、このギターのコストパフォーマンスの良さを実感してきました。

○そういうことで松岡良治M-150F、大変、重宝して毎朝30分の練習に使用しています。しかし、いつも第6弦をレに下げての曲を練習しているため、通常のミに調弦し直すのが面倒で、2,3ヶ月前から通常の調弦をした練習用ギターがもう一本欲しくなってきました。第6弦レの曲と通常のミの曲の2台のギターを手元に置いて、練習曲によって使い分けようと思ったからです。予算は30万円程度で、松岡良治M-150Fと同様弾きやすく音の響きがよいギターを探そうと思っておりました。

○そこでフラメンコギターに造詣の深い友人に相談すると30万円というクラスは中途半端でダメで、やはり良いギターが欲しいのであれば100万円近い金額で、メーカーはスペイン製の方が良いと言います。











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