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英語学習の思い出と英語学習再開宣言1

平成21年 7月13日:初稿
Atsushi and Kiyo became "Atsukiyo".Now, it is Atsukiyo's dream to perform in the United State.Kiyo started doing sign vocals after she saw a video about sign poetry in America."I was inspired by people in the US.I hope to inspire them in return,"she says.

At present、the two sometimes perform in Harajuk.They have chosen this place because there they can see how people from other countries like their performance.They want to see whether they can communicate their message:Dreams come true if you do not give up.

Kiyo says,"There is no point in just talking about a dream.You have to get out and try to make it come true."Kiyo's energey inspires Atsushi ,and both of them want to tell people their message through their performance.


○上記英文は、東京書籍「Promience EnglishⅠ」のあるページ抜粋です。以下に述べるとおり、英文入力は不慣れで、スペルミスが多くあるかも知れません。私は、日本語ワープロを昭和58年から使い始め、当初はかな入力方式を使っていましたが、使用後まもなく、ローマ字入力方式の方が合理的と覚り、日本語入力は20数年間ローマ字入力方式を利用し、勿論、ブラインドタッチで、手で書くよりズッと速く日本語を入力でき、キーボードを使っての毎日のHP更新作業も全く苦になりません。

○ところが僅か736英文字の上記英文を入力するのは大変手間取り、苛立ちながらの入力でした。20年近いローマ字入力方式でのブラインドタッチ歴があり、日本語の入力時はキーボードのアルファベット位置はキーボードを見なくても身体で覚えており、何ら苦無く入力できますが、英文だと途端にキーボードのアルファベット位置が、良く判らなくなります。これまで日本語ワープロで英文を入力したことが殆ど無く、英文の文字配列に全く慣れていないからと思われます。

○いきなり英文を掲載したのは、以前より「やろう!やろう!」と気持ちだけはあるも、実行が全く伴わなかった英語学習再開決意を新たにするためでした。とある事情で高校教科書から先ずやってみようと言うことになりました。

○私は,「恩師小野敏夫先生-学習塾英友会での相撲の思い出」に記載したとおり、恩師小野敏雄先生のお陰で「英語が大好きになり、英語が大の得意科目となり、僅かに中学時代だけでしたが、『英語の小松』と呼ばれるまでになり」、自慢話で恐縮ですが,中学時代の英語考査は,殆ど満点を取り、中学3年時には、550人いる気仙沼中学3年生を代表して本吉地区英作文コンクールに出場して優秀賞を貰ったこともありました。

○ところが高校時代になると内容が一気に難しくなり、英語が得意でなくなったとの記憶でしたが、今般、とある事情で、高校3年時の通信票を引っ張り出して定期考査・実力考査結果を確認したら、結構英語の点数だけが高く、数回満点も取り、平均90数点で、3年最後の実力テストも満点で飾っており、全く意外な結果でした。

○全く意外な結果とは,どこかで英語が嫌いになった記憶が強くあったからです。そこで大学時代の成績証明書を見てみたら、案の定、英語の成績はBが1つにCが2つでした。大学時代は、間違いなく英語が判らなくなり不得意科目に変わっていました。そのため英語の授業にサッパリでなくなり、テスト前は大変苦労した記憶があります。
以上:1,781文字

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