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楽天-千葉ロッテ戦平成21年初観戦、マー君絶好調

平成21年 4月23日:初稿
○平成21年4月22日、いつもの顧問先のご招待でゴールドパッケージイーグルシート3塁側Aブロック26列41番の席で、私にとって平成21年初の楽天-千葉ロッテ戦ナイトゲームを観戦しました。平成20年もその顧問先から招待券贈呈を受けるも5,6月後雨で流れ、初観戦は「楽天-ソフトバンク戦平成20年初観戦も惜敗」記載の通り、7月でしたが、今年は楽天絶好調と言うことで早くも4月に招待券を贈呈頂きました。

○天気予報では、22日までパッとしない天気で、昨年同様雨で流れるのではと心配しておりましたが、21日で雨が上がりました。21日登板予定のマー君の試合が雨で流れたため、私の今季初観戦からマー君先発を観戦する幸運に恵まれました。顧問先には心より感謝申し上げます。

○試合開始15分前にはクリネックススタジアム宮城(Kスタ宮城)に到着しましたが、さすがにまだ開幕20日後の4月22日で肌寒いせいか観客は午後6時試合開始時には空席が目立ち、半分くらいの入りとの印象でした。

試合開始直前         選手入場         始球式       マー君マウンドへ
    

開始後30分
○試合は,楽天マー君と千葉ロッテ渡辺俊の投手戦となり、5回までは殆ど見せ場もなく淡々と進行しました。が、6回表千葉ロッテの攻撃に、マー君、初のノーアウトランナーを出し、送りバントと四球で、ツーアウトながら1,3塁となったところでロッテ4番の井口登場、この試合最大のピンチを迎えました。

○私は、イーグルスネストで紅茶を飲みながら観戦しましたが、井口、ファール打で粘ること,粘ること、一発3点ホームランが出るのではと,ハラハラのしどおしでしたが、13球目に井口のバットから快音が発せられ、ボールは大きく飛び上がり,万事休す。と、思いきや、センター鉄平がフェンスにぶつかりながら打球をキャッチし、ピンチを脱し、これで勝負が決まりました。

○4月22日は、夜になると結構肌寒く、風も強くて、夏用の薄いジャンパーで出かけた私は、寒くてこのままでは風邪をひくのではと感じて、試合途中で厚手の楽天用ジャンパーでも買おうと楽天グッズ売店に探しに行きました。ところが目当てのジャンパーは1万6000円と高価で、もっと安いものはないかと探すと2000円の毛布があり、これを購入して、身にまとい観戦しました。さすがに寒さに備えた商品も準備しています。
 
○6回のピンチを切り抜けたマー君、7回表先頭打者を四球で歩かせ,おやっと思わせるもその後、立ち直り、9回表ロッテの6番サブローを討ち取るまで危なげない投球が続き、完封し、平成21年初観戦初勝利の感激を味わいました。

マー君力投         勝利の白風船           勝利報告         お立ち台
    
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