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ボーン・スプレマシー

平成17年 2月20日:初稿 平成17年 5月15日:更新
○昨日は午後「氷の微笑」を久しぶりに自宅AVルームで鑑賞(鑑賞の理由は後日)し、夕方、息子と2人でMOVIX仙台に行って「ボーン・スプレマシー」を鑑賞してきました。

○小5の息子が観たいというので、余り期待しないで見に行ったのですが、最初の10分程はかったるい感じがするも車ごと川に転落して恋人が死亡する当たりからのめり込み、最後までずっと息をつかせず見せてくれました。

○正にハラハラドキドキの連続で、しかもアクションシーンは派手ですが、人間離れした派手さではなく、リアリティーある派手さで手に汗握る場面と、フーっと一休みの息をつかせる場面の組み合わせが見事で、なかなか良くできた映画と感心しました。
DVDが発売されたら直ぐ購入して良く判らなかった部分を再度鑑賞したいと思っています。

「ボーン・アイデンティティー」と言う前作があるそうで、こちらは観ていなかったのでMOVIX仙台から帰る途中でヨドバシ仙台店によってDVDを購入しようとしたら既に売り切れで在庫無しとのこと。結構人気のDVDだったようです。

○仕方なく取り寄せ注文し、劇場版を見逃していた売り込み中の「バイオハザードⅡ」と「アイロボット」の2枚のDVDを購入し、帰宅して自宅AVルームで「バイオハザードⅡ」を鑑賞し、正に映画三昧の一日でした。
こちらは正にスーパーウーマンアリスの人間離れした大活躍ですが、生き返った死者の大群は観ていて気持ちの良いものではなく、もう勘弁して欲しいと辟易しました。

○今日は、趣を変えて「北の零年」を観たいと思っているところです。

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