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平成19年元旦新年ご挨拶

平成19年 1月 1日:初稿
安比高原に昇る初日の出
○新年、明けましておめでとうございます。

平成18年12月30日から、安比高原に来ています。
例年より雪が少ないですが、何とか、昨年3月に購入したミッドスキーを楽しんでいます。

以下、各種記録の年賀データベース平成19年年賀と同文です。

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 昨年中は大変お世話になりました。
 昨年もお蔭様にて公私共々まずまず充実して過ごすことが出来ました。

 昨年もWeb上人生データベース(DB)としての当事務所ホームページ(HP)の毎日更新とほぼ毎日の真向法を継続できました。

 HP毎日更新は私の重要な日課となり、HP経由のお客様も増え、HP作りは、趣味と実益を兼ねた私の一番の道楽になりました。

 昨年は真向法の股割りで張り切りすぎ、床に胸をつけることにこだわり、痛みを我慢して継続していたところ、股関節の痛みが強くなって、しばらく股割りを中止せざるを得ない状態になりました。正に「急いては事をし損じる」の大きな教訓を得ました。

 昨年も大好きなデータベースソフト桐の研鑽は足踏み状態で今年こそは桐の再チャレンジに力を入れたいと思っております。

 休日早朝は、相変わらず一向に上達しないことにもめげず、妻や仲間達とテニスを楽しんでおります。
 中学生になった長男もテニス部に入り、将来は親子で試合をするのが楽しみです。相変わらずパソコンゲームと映画にも夢中で、勉強不足の不安が的中しましたが、これは本人の自覚を待つしかないと覚悟しております。

 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

      平成19年元旦
          弁護士  小 松 亀 一
以上:711文字

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