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久しぶりの秋葉原-103インチプラズマTV見物

平成18年11月10日:初稿
○平成18年11月9日は夕方、東京地裁で裁判があり、日弁連委員会での出張に続き、今週2回目の東京出張でした。裁判終了後、久しぶりに秋葉原に行ってみましたが、JR秋葉原前に建設中だったビルが完成し、秋葉原駅前の風景が相当変化していました。

「秋葉原UDXビジョン」に惹かれて秋葉原UDXと言う大きなビルに初めて入ってみましたが、大型電気店は見あたらず、2階部分だけ素通りして、中央通り側の電気街に行きました。秋葉原UDXの3階以上にはスタジオシアター等があるようですが、時間のあるときにじっくり見学したいと思っております。

○今回は、話の種にパナソニックの世界最大103インチプラズマテレビの実物を見たく、いつもは先ず電気街のヤマギワ電気の大型テレビフロアーを見るのですが、区画整理で閉店したため、ラオックスや石丸電気等大型店のテレビフロアーを回ってみました。

○石丸電気にしてもラオックスにしても何となく閑散とした感じで、石丸電気本店では65インチまでは置いてましたが、103インチは置いてません。そこで秋葉原駅の反対側のヨドバシカメラマルチメディアAkibaを訪れると、流石、ヨドバシ、店内の人の流れが石丸電気とは全く違って活況であり、大型テレビフロアー奥の中央部分に、デンと目的のパナソニックの世界最大103インチプラズマテレビが置いてありました。

○値段は何と560万円、到底、手が出ませんが、話の種にと思って、じっくり見分しました。自称AVマニアの私は、2年前に出たばかりの当時の液晶最大サイズであったSHARPAQUOS LC-45GD1を購入し、自宅AVルームの壁に貼り付けて鑑賞していますが、103インチの迫力は桁違いでした。

○45インチは僅か2年で半分以下まで値段が下がっており、103インチも何年か後には100万円以下になることを期待していますが、実物を見ると、マンション一角の狭い我が家のAVルームには到底搬入できそうもないことが判明しました。案内パンフにもお住まいの条件によってはご購入を再検討していただきますと記載されています。
103インチは正に話の種に終わりそうです。
以上:888文字

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