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デジカメ使用感等

平成17年 5月 5日:初稿 平成17年 5月15日:更新
○昨日デジカメとしてソニー製DSC-T7を紹介しましたが、これはこの4月下旬に購入したばかりです。
それまでは平成16年1月に購入したソニー製DSC-T1を使用していましたが、ピントの合わない写真になることが多く不満を持っていました。

○後日ピントの合わない理由が、シャッターを切るタイミングが悪いことに気付きました。軽くシャッターを押して画面上部中央に出る緑丸印の点滅が点灯に変わってから、シャッターを完全に押して撮るべきところ、点滅の状態でシャッターを押していたからでした。

○この点を意識してからは緑丸印の点滅が点灯に変わることを待つようになりましたが、その時間が長く感じられて仕方なく、大いに不満を持っていました。
そこで本年4月下旬ヨドバシ仙台店で新発売のソニー製DSC-T7のデモを見て、その9.8mmの薄さもさることながら、ピント合わせの速さに無性に欲しくなっていました。

○同じ頃、この春ようやく念願の大学に合格した長女が、かつてプレゼントしていたサンヨー製デジカメが使いにくく新しいのが欲しいと言うので、ソニー製DSC-T1を長女にプレゼントすることを口実として自分用にソニー製DSC-T7を購入しました。

○ピントを合わせづらいと思っていたソニー製DSC-T1もマニュアルを良く見ると、高精度AF機能がついているものを良く利用していなかったので、長女にはマニュアルを良く見て、使い方を勉強するように伝えました。

○勿論、ソニー製DSC-T7の方にも豊富な撮影機能がついており、今度は私自身マニュアルを良く読んで、その豊富な機能を活用できる利用をしようと思っております。

以上:681文字

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