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片足立ち健康法-エレベーター利用時に実践決意し1ヶ月経過し効果実感

平成28年 3月11日:初稿
○「片足立ち健康法-エレベーター利用時に実践決意」を続けます。
仙台の整形外科医著”転ばない・寝たきりにならない体になる”一部紹介」に「どういう訳か平成28年に入ったら、それまでビシッと上がっていた脚が、モタッと言う感じで、切れが悪くなりました。」、「レッグエクステンション(大腿四頭筋を鍛える)、レッグカール(大腿二頭筋等ハムストリングを鍛える)、スクワット(下半身全体を鍛える)の種目がいずれも重く感じるようになりました。」と記載していました。

○平成28年8月には、私もとうとう前記高齢者の仲間入りしますが、まだ前期高齢者まで8ヶ月もあるのに、足腰の衰えを急激に感じて、小心で心配性の私は、私は、恐ろしい病魔に襲われたかと不安に思っていました(^^;)。そこで、「片足立ち健康法-エレベーター利用時に実践決意」記載の通り、平成28年2月10日頃から、片足立ち健康法を実践し始めました。

○具体的には、エレベーター内は原則片足立ちで過ごすことです。24階マンション最上階の自宅マンションはエレベーター速度が遅く24階から1階まで52数秒程かかります。毎朝午前7時5分程前に自宅マンションを出て、エレベーターホールに行ってボタンを押すと1階から24階まで上ってくる52秒間右足立ちで待ち、エレベーターに乗ってからは1階に降りるまで左足立ちを維持します。事務所マンションでも7階ですが原則片足立ちで、更に信号待ち等でも片足立ちを実践しています。

○エレベーターは微妙に揺れるため途中で片足立ちがぐらつき始めることがあります。このぐらつき始めたときにバランスを取ろうと片足を必死に支えようとすることが下半身全体に相当負担がかかります。下半身片足の筋肉を総動員しなければなりません。これが下半身の筋肉を鍛えるのに相当役立っています。ここ最近、筋トレでのレッグエクステンション(大腿四頭筋を鍛える)、レッグカール(大腿二頭筋等ハムストリングを鍛える)、スクワット(下半身全体を鍛える)の種目が、1月当時を比較して相当力がついて、全盛時に近づいてきたように感じて、嬉しくなっています(^^)。

○下半身だけでなく、上半身の力も、一時衰えたものが相当回復していることも実感しています。片足立ちはあくまで下半身強化であり、どうして上半身の力も回復しつつあるのか考えてみたら、毎朝の納豆1パックではないかと気づきました。「老けない人は何を食べているのか」と言う書籍の冒頭「毎日食べたい!肌を若々しく保ってくれるアノ食品」として「ビタミンB群を一度にたくさんとれる夢のような食品」、「そのうえ毛細血管の血行を促すビタミンEも含まれ」、「毎日、納豆を1バック食べるのは美肌のためにとてもよい」との記述を読んで、平成28年1月下旬から毎朝1パックずつ食べています。
これが下半身強化、上半身筋力改善に役立っているのではと勝手に思っています(^^)。
以上:1,204文字

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