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大感激!平成25年4月6日40年ぶりにベンチプレス100㎏挙上

平成25年 4月 7日:初稿
○私の筋トレ歴について、平成20年6月28日初稿「筋肉が強く若いほど無病で長寿-石原結實医師」に「大学時代に当時仙台市内X橋付近にあった藤原ジムに2年ほど通い、気仙沼実家での受験時代も合格する26歳まで1日30分程度ですが、ウエイトトレーニングに励み、少しばかり筋肉がついた時期もありました。しかし、その後、パッタリやらなくなり、時々思い出したようにトレーニングをするも、長続きせず、筋肉は細る一方でしたが、石原医師の筋肉の重要性を強調する記事を読み更に60歳で筋肉美を誇る石原医師の写真を見て、私も少しは筋肉運動を続けようかと思った次第です。この気持がいつまで続くかが問題ですが(^^;)。 」と記載していました。

○このHPを毎日記載していることの連鎖と思われますが、細々ながら筋トレはその後、長く中断することはなく継続しており、このHPでの「筋トレの話し」は、前回、「THE ZEN CLUB K&B GYMに入会-BP95㎏3回挙上に歓喜」で49ページにも及んでいました。平成21年11月ベンチプレス元世界チャンプ川上利宏氏の指導を受け、ようやく本格的ベンチプレストレーニングを始め、平成22年5月から右肩鎖関節鈍痛のためしばらく高重量でのトレーニングが出来なくなった時期もありましたが、何とか中断せず継続してきました。

○そして「THE ZEN CLUB K&B GYMに入会-BP95㎏3回挙上に歓喜」記載の通り、平成25年3月9日、95㎏を3回挙上し、100㎏挙上も視野に入りました。同年4月3日(水)早朝筋トレでベンチプレス85㎏で9回連続挙上が出来ました。そこで、4月6日(土)午後の筋トレで100㎏挑戦を試みました。20,40,60と10回ずつウォーミングアップ後いきなり100㎏として胸上5~10㎝のところで止めて2回できました。

○その後、思い切って胸に軽く触れるところまで下げて、何とか、100㎏1回だけですが挙上出来ました。胸に触れて直ぐに挙げ、且つ、おしりもベンチから大きく浮かせていたもので、正式審査では確実に失敗と評価されるはずです。しかし、私にとっては、兎に角、胸に触れるまで下げて挙上出来れば成功です。大感激でした。大学2年次の昭和46~48年に藤原ジムで筋トレに励んで居た21歳の時最高110㎏挙げたことがあり、この当時からは実に40年ぶりの100㎏挙上です。平成20年6月筋トレ再開時から、4年10ヶ月かけてようやく目標の100㎏1回挙上を達成出来ました。先ずここまでご指導頂いたベンチプレス師匠川上利宏氏に感謝申し上げます。

○「還暦直後のベンチプレス挙上能力状況-無念100㎏達せず!」記載の通り、最初の100㎏挙上年齢の平成23年8月還暦時の記録は、95㎏も挙がりませんでした。この満60歳からは1年8ヶ月遅れましたが、61歳8ヶ月でようやく100㎏の壁を破ることが出来ました。何事もコツコツと努力を継続することの重要性を改めて実感しました。平成25年4月6日筋トレ記録は以下の通りです。
BP=20*10,40*10,60*10,100*0.5*2,100*1,90*6,90*3,80*8.BD=20*10*3.PD=5P*10*3.NBP=40*10*3.(total:19set,60m)

○平成25年5月5日に宮城県ベンチプレス大会があり、THE ZEN CLUB K&B GYMの齋藤高史さんには「5月5日のベンチプレス大会目指して頑張りましょう。」と励まされています。生まれて初めてベンチプレス大会に出場したいと思っております。おそらくベンチプレスのルールに完全に従った場合、現時点で成功するのは95㎏程度と思われますが、目標は100㎏に置いて頑張ります。
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