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平成20年の仙台の夏-梅雨明け宣言半月後ようやく

平成20年 8月 4日:初稿
○「映画『クライマーズ・ハイ』を観て」にも記載したとおり、平成20年7月19日、仙台を含む東北南部の梅雨明け宣言がなされましたが、パッとしない天気が続いていました。8月に入っても同様に曇り空でしたが、8月3日(日)に至りようやく夏の日差しが差し込み、やっと夏が来たと感じました。この夏初めて気温も30度を超えたようでした。

○と思っていましたが、仙台の平成20年7,8月の天気を見るとどうも私の感覚とは異なっており、梅雨明け宣言前の7月6日、12日、それに梅雨明け宣言日の19日に丁度30度となっており、更に梅雨明け宣言後、曇り空ばかりと思っていたら、8月2日まで7日間も晴れの日がありました。しかし私の感覚では8月2日(土)のテニスは曇り空の元、その前の週末は土日とも霧雨の中、その前の海の日に続く3連休は曇天の中でテニスを行っており、気象庁の記録と私の感覚に差があります。

○梅雨明け宣言後パッとしない天気が続きましたが、梅雨明け宣言前は、比較的良い天気が続き、平成20年は梅雨らしい雨は殆どなかったように記憶しています。仙台の平成20年5、6月の天気も見てみましたが、雨の日は5,6月各1日しかありません。5,6月も土日は雨でテニスが出来なかったことは1回だけでした。これだけ雨が少ないと稲作に影響がないのかちと心配です。

○私の感覚では、平成20年夏は8月3日に至りようやく訪れたと思っていたら、翌8月4日は朝から雨がしとしと降り続いています。予報では午後から晴れそうですが、やはり夏はカッとする日差しが欲しいところです。と言いながらも、カッとする日差しが3日も続くと、また曇り空が恋しくなりますが。

「筋肉が強く若いほど無病で長寿-石原結實医師」に記載したとおり石原医師記事で筋肉の重要性を実感した私は、その後、山本ケイイチ著「仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか」、石井直方著「一生太らない体のつくり方」、吉江一彦著「エグゼティブが身体を鍛える本当のワケ」、平石貴久著「筋トレ以前の身体の常識」等の筋トレ関係著作を購入して少しずつ読んでいます。

○折角、起こってきた筋トレ意欲を更にかき立てるためですが、平成20年8月4日時点では、月から金曜日まで一日10~15分程度の筋トレを継続しており、この意欲がいつまで続くか見守っていくつもりです。真向法は、最近は兎に角無理して曲げないことを大原則として、傍から見れば手抜き的になりながらも、平成15年10月以来、殆ど欠かさず行っております。お陰で、頑固に続く腰痛(テニスに差し支えない鈍痛)以外は、何とか、病院通いすることなく過ごしており、無理せず継続していこうと思っております。
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