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老眼をあきらめたくない1

平成17年 8月26日:初稿
○更新情報です。
リンクの仲間達に私同様或いはそれ以上の桐大好き人間で宮城県気仙沼高校同年生の藤野さんのHPさんぽみちを加えました。藤野さんは平成16年9月18日に開催した【多遊】さんを囲む桐懇談会にわざわざ気仙沼から駆けつけてくれました。

○藤野さんも数少ない桐熱狂人間の一人で平成15年には【多遊】さんの白帯道場で一緒に桐を学びましたが、最近は眼の調子が悪く桐研鑽はチョット休憩状態が続いておりますとのことです。私自身も仙台桐研が平成17年2月から休止状態で何とかこの秋から再開したいと思っているところです。

○このHP作りが始まるまでは早朝タイムは桐タイムだったのですが、ここ1年以上HPタイムになってしまい、桐研鑽が進んでおりません。しかしHP作りのお陰で桐に限らない幅広い情報整理が出来ており、気の向くままにやっていこうと思っております。

○本日の表題「老眼をあきらめたくない1」は、耳の話し、歯の話しに続く健康コーナーの新シリーズです。
最近と言うかここ数年老眼が進みいつも何とかならないものかと思っています。先日の安比合宿に参加していただいた今年77歳の方が老眼鏡無しで新聞を読まれているのに驚き「老眼をあきらめたくない」と思った次第です。

○そこで先日、丸善丸の内本店で購入していた「老眼をあきらめるな!」と言う書籍を取り出し、じっくり読んでいこうと思った次第です。

○本書前書きによるとこれまでは「老化」は仕方のないこと、当たり前のこととして前向きに取り組まれなかったが、近年の抗加齢医学では、「老化」も病気の一つ、何らかの原因による変化と考え、それを前向きに食い止めようというアプローチがなされているそうです。

○いままであきらめられていた老眼についても、モノビジョンアコモダティブIOLなどのアプローチで、快適な視力を得て新たな人生をエンジョイされている方が沢山おり、また老眼を身体全体のエイジングの一つと考え全身のエイジングを遅くすることによって老眼の進行を防ぐアプローチもされているとのことです。

○私自身の情報整理としてこれからご紹介していこうかと思っております。(この話題後日に続けます。)

以上:894文字

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