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小指骨折1ヶ月経過

平成17年 6月 9日:初稿
H17年5月9日(月)更新情報から始まった骨折の話しですが、昨日丁度1ヶ月を経過しました。平成17年5月27日更新情報記載の通り、骨折20日目でギブスを外し、テーピングに変えましたが、その当時はまだ折れた小指の腫れがひどい状態でした。

○1ヶ月目の昨日の状況です。まだ腫れています。
 

○小指の状況がよく判らないので正常な左手小指と比較すると、真っ直ぐに伸びなくなっていること、又その付け根の腫れがよく判ります。
 

○握り拳を作っても骨折した右小指は完全に曲がらず手の平にくっつきません。
 

○上記状態が今後どのように改善されるか、人生データベースとして1ヵ月毎に記録していきたいと思っています。

○昨日、たまたま、7,8年前に同じように小指を骨折した方の話しを聞いたところ、その方は、私が最初の整形外科でされたように小指の完全固定ギブスを填め(H17年5月10日更新情報記載)、1ヵ月後に外したときは小指が殆ど曲がらず、曲がるようになるまで3ヶ月位かかったとので、1ヵ月目で上記写真のとおり曲がるのは良い方だとのことでした。

○現時点では骨折した小指がこわばった感じで重く、交通事故依頼者の膝を骨折した方が脚がこわばった感じで、歩行困難状態が続いていると言っている事が何となく実感出来ます。

以上:534文字

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