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骨折ギブス交換

平成17年 5月14日:初稿 平成17年 5月15日:更新
○昨日は著作権講演会を無事終えましたが私自身の著作権法についての理解が心もとないため自信を持った講義が出来ず時間配分調整の余裕が無く予定した話しが半分くらいしか出来ませんでした。それでもこれに備えての私自身の勉強は大変ためになりましたので後日講義録を記載します。

○ところで平成17年5月10日更新情報記載の通り骨折しギブスを填めていた右小指ですが、一昨日、隣の薬指が赤くなり少し発熱してきたので心配になり、友人の整形外科医に電話相談し、ギブスの状況等説明したところ、直ちに病院を変えるべきとアドバイスされ、彼が信頼するA整形外科医を紹介されました。

○早速昨日夕刻A整形外科で診察を受けこれまでのギブスを外し、レントゲン写真撮影をされ、その結果をパソコンの拡大画面で説明を受けました。前の病院でのアナログ写真では良く判らなかった骨折部位がハッキリ判り、小指の付け根の間接に少し上に部分から2,3カ所亀裂が入り、関節に至っています。

○これまでの様に小指を真っ直ぐに伸ばしたままギブス固定をすると小指関節の動きが悪くなり最悪の場合内側に曲がらなくなり手術が必要になるとのことで以下のようなギブスに変えられました。

  

○右指は4本一緒に固定する方が良いとのことでしたが、それでは右指が使えずパソコンが打てなくなり業務に支障が出るので薬指だけ一緒に固定しましたがそれでもパソコン操作では右指が殆ど使えず入力時間が10倍以上かかります。

○これからはこの更新情報の字数も大幅に減らさざるを得ないのが残念です。
しかしA医師は従前の医師より遙かに説明も丁寧で信頼できそうであり、A医師を信じて治療に努めます。
以上:689文字

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