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平成18年夏季安比テニス合宿2日目

平成18年 8月20日:初稿
○事務所恒例夏季安比テニス合宿1日目は台風の影響もあり、大雨でとなり、一時東北自動車道の松尾八幡平インター以北がおそらく冠水のため通行止めとなり、更に盛岡から安比方向に走るJR花輪線も大雨の影響で不通となり東京からの参加予定者が盛岡駅で足止めとなり予定より大幅に遅れて安比に到着しました。

○安比合宿2日目の昨日は朝5時頃起きると雨こそ降っていませんが、一面深い霧が立ち込め視界数十メートルという感じでホテルの窓から見る数十メートル先にあるテニスコートの状況も良く判らない状態でした。午前中に帰らなければならない参加者が居たため午前10時から12時の練習予定を午前7時から9時に繰り上げて7時少し前にコートに行くと既にやる気満々の参加者が一人でサービス練習をしていました。

○7時を少し過ぎた頃には7名の熱心な参加者が現れ2面のコートで9時近くまでダブルスの試合を楽しむことが出来ました。幸い雨は降りませんでしたが、深い霧が立ちこめ、正に「霧の中のテニス」でしたが、9時頃には、霧もはれてきて、弱いながらも日差しが出て来ました。

○午後は2時30分から5時30分までの3時間、前半は結構強い日差しの中でテニスを楽しみました。安比は、日差しが出ても、高原ですから気温はさほど高くなく、仙台のこの時期のように立っているだけで汗だくになるほどコートが熱くはならないのが良いところです。

○午後の練習には事務員達も参加してコート2面を使って参加者8名でダブルスの試合を大いに楽しみましたが、途中で冷やした缶ビールの差入があり、ビールを飲みながら試合を楽しむ参加者も居ました。私も暑さのため缶ビールを飲みましたが、下戸の私はビールを飲むと却って身体が熱く燃えたぎります。

○午後の練習時も4時過ぎには再び雲が多くなり、霧も立ち込め、熱くなった身体を少し霧で冷やしながらの練習となりました。幸い雨には至らず、火照った身体を霧が適度に冷却してくれて、却って快適な練習が出来ました。

○合宿1日目の和食では下戸で生ビール中ジョッキ2杯が限度の私は気分良く3杯飲んだため部屋に帰るとベッドにバタンキューの状態でしたが、2日目は一日5時間もテニス練習をしたため身体も結構疲れていたらしく、生ビール中ジョッキ1杯で酔いが回り、部屋に帰るとベッドにバタンキューで、私の部屋で行う2次会には参加できませんでした。
以上:980文字

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